暴走する悪徳エリートの所業
159649 電波芸者青山繁晴に騙されるな!
 
山澤貴志 ( 42 鹿児島 ITコンサル ) 07/08/24 PM07 【印刷用へ
参院選開票当日、小沢、池田面談があった、との怪情報を流したのが、青山繁晴であるが、彼は安倍工作員とみるべきであろう。下記は山崎行太郎氏の過去記事であるが、青山氏と山崎氏のどちらが信用に値するかは明白であろう。

>安倍は、国会前で、松岡を載せた霊柩車を見送った後、何をしていたか。実は、安倍は、不謹慎にも、その頃、怪しい御用ジャーナリストの青山某と面談し、これまた怪しげな情報工作に励んでいたらしいのである。むろん、青山某の口を通して、テレビ画面を使って、安部の洗脳メッセージを国民に伝えさせるためである。要するに、安倍には人気取りの宣伝活動しか頭にないのである。密葬などに出席している暇はないというわけだ。さて、今更、言うまでもなく、最近、安倍官邸情報に詳しいことをウリにして、テレビを中心に売りだし中のジャーナリスト・青山某の実体は、安部の情報工作部隊の工作員なのである。そこで安倍は、何を言ったか。「拉致問題」らしい。追い詰められた安倍官邸が、参院選挙対策用の目玉として選んだのは、またまた「拉致」…。拉致問題で総理総裁の座を手に入れた安倍としては、ここで再び拉致を政治利用して政治危機を乗りきるために、青山某やテレビを使って画策を開始したらしいのであるが…。密葬より拉致がおしい(笑)…というわけか。相変わらず、わかりやすい男である。
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勿論、北朝鮮と密通している安倍工作員であるから、彼による北朝鮮情報その他は一定の意味はある。しかし、それがあくまでも安倍パフォーマンスの一環であることも加味して分析する必要があろう。そして、小沢、池田面談については安倍サイドの工作情報としてみるべきだろう。(勿論、小沢氏が公明の切り崩しを狙っていることは間違いないが、それをこのタイミングで’行った’とテレビにおいて発表する青山氏の言動は明らかに小沢氏のダーティな壊し屋というイメージを増幅させんがための工作とみるべきだろう)
 
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自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
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7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
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