実現論を塗り重ねてゆく
158034 結果から、原因へ遡る
 
マコト☆ ( 東京 ) 07/08/01 AM00 【印刷用へ
実現回路の探索が出来る
「では、どうすればみんなからの評価(共認充足)を得られるか?」の可能性・実現回路を探すことに頭を使うことができる。(157974)

ミスを指摘された時、「どうしてミスしてしまったんだろう。。。」と一瞬、、落ち込んでしまいます。。。

でも。。。落ち込んでミスが減る訳ではない。。。

考えるべき事は

どういう時ミスしてしまうのか。
⇒・行動パターンを思い出す。
 ・作業に取り組んでいる時の志向を思い出す。
 →・流れ作業になってはいないか?(チェックしたつもり。。)

ミスしてしまう事実を受け入れ、どうしたらミスが無くなるのか?具体的に思考する。

現実に起こる事象には、原因があって結果がある。

結果が『ミス』ならば、結果が辿った道を探れば、原因がわかる。

原因がわかった上での、対処方法は効果的だろう。

落ち込んでるだけでは、何も変わらないけど、追求すれば、変わって行ける。

構造認識を使えば、出来ない事は、ないな〜って思う。
 
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 実現論 : 序  文
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 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
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