アメリカ→官邸→マスコミによる支配
157498 あまりに怪しい自殺・事故死・逮捕劇
 
Ni-Chan-Der-Thal ( オタク世代 アキハ 電波オタク ) 07/07/24 AM09 【印刷用へ
ここ数年で起こった、政・財・官界に関連する事件に関わった人物の不自然な自殺、事故死、及び逮捕劇をまとめた。あまりに怪しすぎる。

【りそな関係】 
 平田公認会計士:りそな銀行を監査中に自殺。
 鈴木 啓一  :朝日新聞記者。
         りそな問題後、りそなの政治献金が10倍になっている
         ことを記事にし東京湾に浮かぶ。自殺。
 植草 一秀  :りそな問題を本として出版しようとした経済学者。
         手鏡でスカートを覗き、痴漢逮捕。
 太田 調査官 :国税調査官。
         りそなの脱税問題を調査中に手鏡でスカートの中を
         覗き、痴漢逮捕。

【郵政関係】
 石井 誠   :読売新聞政治部記者。郵政問題の記事を書いていた。
         総連の隣のマンションで変死体で見つかる。事故死。

【ライブドア関係】
 野口 英昭  :証券マンで、ライブドアの匿名投資組合に関する
         入れ知恵をしていた人物。
         沖縄のホテルで受付に助けを呼びつつも割腹自殺。

【耐震偽装関係】
 森田 設計士 :木村建設/総研/ヒューザーなどの耐震偽装問題が
         浮上する直前に自殺。
 姉歯建築士の妻:姉歯が失踪し「消されたか?」と囁かれだした直後、
         突然自殺。その後姉歯が姿を現し、逮捕される。
 斎賀 孝治  :朝日新聞デスク。耐震偽装問題を調べていて自殺。
 
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2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
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12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
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現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
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大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
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