暴走する悪徳エリートの所業
151713 新聞社の系列調べ
 
チウエ* ( 20代 ) 07/05/16 AM01 【印刷用へ
以下のように、新聞社の系列(構造)を改めて押さえなおすと、
「あるある大辞典」(産経/右派)の捏造問題を朝日(左派)が取り上げたワケや、朝日と毎日(左派同士)が同じ方向を向きやすいことなどが良く解ります。

■新聞社■ ■スポーツ新聞■  ■テレビ■  ■雑誌その他■
――――――――――――――――――――――――――――――――
朝日新聞  日刊スポーツ    テレビ朝日  週刊朝日
(左)                    AERA
----------------------------------------------------------------
毎日新聞  スポニチ      東京放送TBS  TBSラジオ
(左)                    サンデー毎日
----------------------------------------------------------------
読売新聞  スポーツ報知    日本テレビ  読売ウィークリー
(中道)                   ラジオ日本
----------------------------------------------------------------
日経新聞            テレビ東京  ラジオたんぱ
(中道)            テレビ大阪  
----------------------------------------------------------------
産経新聞  サンスポ      フジテレビ  月刊正論
(右)             関西テレビ  週刊SPA!
                       扶桑社(教科書の)
                       ニッポン放送
                       文化放送
                       夕刊フジ
================================================================
神戸新聞  デイリースポーツ  サンテレビ  ラジオ関西
----------------------------------------------------------------
京都新聞            KBS京都  KBSラジオ
----------------------------------------------------------------
 −              NHK
――――――――――――――――――――――――――――――――
<参考発行部数>
●読売新聞 朝刊 1006万9100部 (スポーツ報知)
●朝日新聞 朝刊  826万9377部 (日刊スポーツ)
●毎日新聞 朝刊  393万2889部 (スポニチ)
●日経新聞 朝刊  302万 851部
●産経新聞 朝刊  209万 889部 (サンスポ)



ついでに週刊誌も出版社ごとに押さえておきます。

■出版社■   ■主な出版物■
-----------------------------------------
文藝春秋    週刊文春   諸君!
新潮社     週刊新潮   フォーカス
小学館     週刊ポスト  週刊女性セブン
講談社     週刊現代   フライデー    ※音羽グループ
光文社     FLASH     女性自身     ※音羽グループ
主婦と生活社         週刊女性

◇参考サイト リンク

報道の意図を知る判断材料になると思います。
 
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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