アメリカ→官邸→マスコミによる支配
151529 徐々に狭まる朝日包囲網 直近の週刊朝日・AERAを巡る動き
 
Nirvana ( 20代 ) 07/05/12 PM11 【印刷用へ
4/16 AERA発売(佐藤優氏に関する記事)

4/17 週刊朝日発売(類塾に関する記事)

4/18 佐藤優氏主催の勉強会でAERA記者が謝罪

(4/19 佐藤優氏(代理人・大室弁護士)からAERAへの質問状送付)

(4/20 AERA編集部から佐藤優氏への返信送付) 

4/20 類塾本部による告訴予定を伝える投稿 149825

4/24 週刊朝日発売(安倍首相に関する記事)

4/25 朝日新聞朝刊に謝罪広告(1回目)

4/25 週刊朝日から類塾に質問状ファックス 150312

4/26 上記質問状への返答がるいネットに投稿される 150313

4/26 週刊朝日・山口編集長から安倍首相に謝罪の申し入れ
⇒安倍事務所側は、前日の謝罪広告は謝罪になっていない、と拒否。

4/26 週刊朝日・山口編集長より、安倍晋三首相へ謝罪の手紙を郵送。
⇒それでも安倍事務所側の怒りは収まらず。

4/28 朝日新聞、毎日新聞などに謝罪広告(2回目)

5/02〜04 類社長『朝日の捏造記事を斬る』投稿 リンク

5/07 AERA編集後記に、佐藤氏に関する部分的な事実誤認についての訂正文が載る。

5/08 週刊朝日発売(類塾に関する記事 第二弾)

5/08 週刊朝日に安部および秘書に対する謝罪文掲載
⇒記事自体の誤りを認めなかったため、安倍首相が告訴に踏み切る。
⇒加えて、朝日側に安倍首相側が提示した謝罪文を掲載するように求める。(全く事実に反する記事で、記事を取り消す旨の明記)

5/09 週刊新潮に、4/18勉強会での佐藤優氏とAERA記者のやり取りが掲載される。

5/10 5月10日 民主党・枝野議員がTBSを国会に参考人招致することを提案 151403

5/11 週刊金曜日に、佐藤優氏とAERAとの公開質問状のやり取りが掲載される
 
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自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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