心の本体=共認機能の形成過程
140613 “いい女”は応望収束!!
 
鹿村幸代 HP ( 24 岡山 農業 ) 06/12/20 AM10 【印刷用へ
>●とりわけ充足型=本源派は、不全捨象・観念捨象の充足収束が強く、充足⇒応望収束を強めてゆく。

>●欠損型=多数派も母親の期待への応望収束≒本源収束が強いが、欠損を孕んでいるため本源風の観念規範(いつも明るく、皆仲良くetc)に収束して統合するしかない。(18423)

とっても皆(女も含め)から慕われるいい女の先輩がいます。
多数派(欠損型)の私から見たら、とっても良き目標なんだけど、「なんか根本的に違うんだよなぁ」って思ってました。
でもこの投稿を読んで、すっきり!!

私は「本源風の観念規範」が出発点。だから、“仲良くしようとする”し“明るくしようとする”。
でもいい女の先輩は、仲良くしようとも、明るくしようともしてない。応望してるだけ。結果、“明るくなる”し“皆とも仲良くなる”だけ。

観念にも規範にも全然拘ってない!
そこが決定的に違う所なんだなぁって改めて気付いた☆

観念規範発で“いつも明るく”なろうとしても、なかなか上手くはいかないし、逆に落ち込んじゃう。けど、いい女は応望収束を強めていくから、周りからしたら、「えぇ!?まだ明るくなるの!?」「うわ!また明るくなったよ!!」って感じで、それこそ「無限」を感じさせる☆


 
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