共認運動をどう実現してゆくか?
140272 【図解】人類の新たな活力源=圧力源
 
麻丘東出 ( 46 兵庫 環境コンサルタント ) 06/12/16 AM03 【印刷用へ
 【極限時代】     【私権時代】     【現在】

動物的な生存圧力 ─→(生存圧力克服) ─→ 超動物的な同類圧力
   ‖                     ‖ 
   ‖           ↑         ‖
   ∨           │         ∨
  物的生存課題       │        人類的課題
   ‖           │         ‖
   ‖                     ‖
   ∨                     ∨
期待と応望の同類圧力  (’5500年前)   期待と応望の同類圧力
   ‖         同類闘争圧力      ‖
  共認圧力                  共認圧力
             ↑   ‖          
   ‖         │   └====┐  ‖
   ‖    ┌────┘        ‖  ‖
   ∨    │             ∨  ∨
共認機能観念機能の進化 ======>   評価収束による
                      創造競争=共認闘争
                      (新たな同類闘争)                            
                         ‖
                         ‖
                         ∨
                       評価共認によって
                       統合する社会



『評価収束による創造競争(=新たな同類闘争の)の圧力(場)』に、人類的課題に対する共認圧力、同類闘争圧力、共認・観念機能の更なる進化が可能性収束する。
 
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148860 こんなモンじゃない!! 佐藤賢志 07/04/07 PM02
142225 これからの共認闘争 斎藤裕一 07/01/13 PM03
140310 生存圧力を克服=自在な同類圧力創造の可能性の獲得 柳瀬尚弘 06/12/16 PM02
140303 同類圧力の対象を変えていく 鈴木邦彦 06/12/16 PM01

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自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
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4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
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7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
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近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
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