実現論を塗り重ねてゆく
137146 【図解】みんなの統合理論を構築するには、どうする?
 
佐藤賢志 ( 43 東京 デザイナー ) 06/11/11 PM01 【印刷用へ
      新しい万人参加の社会統合組織を導き
    新時代を拓くみんなの統合理論を構築するには
          どうする?
     ↓↓             ↓↓
   大衆の叡智を      即時観念では相互対立を孕んで
     結集           統合できない
     ↓↓             ↓↓ 
  インターネットで     事実(だけに立脚した科学的な理論)
     協働             体系
     ↓↓              ||
     ↓↓<===========実 現 論
     ↓↓   サイト上に公開   ↓↓ 
     ↓↓             ↓↓
     ↓↓ 各時代・テーマ毎の投稿 ↓↓
     ↓↓      ↓↓     ↓↓
      多くの人々の手で 実現論 を改良
             ↓↓
        みんなの統合理論へと進化


・古代宗教や近代思想を基礎にした即自観念(旧観念)では対立を孕み、統合できない。現在の収束不全の根本はここにある!
・実現論は、みんなの手で改良(塗り替え)されてゆく。ネット上の協働者数をもっと引き上げたい!
・あらためて実現論は、みんなの意識を統合し、社会を統合しうる統合理論である!     
 
   
 
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138191 新理論とは“社会統合”理論 くるくま 06/11/22 PM08
137832 統合理論は皆でつくりだしていくもの HAYABUSA 06/11/18 PM05
137666 即自観念と事実認識 岡本誠 06/11/17 AM00
137632 完成は無い。万人に開かれて日々進化していくのが統合理論 蝦夷穴 06/11/16 PM09
137185 ■即自観念を超える事実の体系こそが、社会統合の要となる。 高田康史 06/11/11 PM09
137184 みんなで改良が生命 渡邊真也 06/11/11 PM09

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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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