共認運動をどう実現してゆくか?
136628 【図解】超国家・超市場論14 外向収束⇒認識収束に応える『認識形成の場』
 
阿部詩織 ( 29 ) 06/11/05 PM11 【印刷用へ
        収 束 不 全
        社 会 不 全
           ‖
           ∨
        外 向 収 束
           ‖
           ∨
        認 識 収 束
           |
           ∨
        認 識 欠 乏
       ‖       ‖
       ∨       ∨
 認識競争の圧力       新しい認識・答え
   ‖           ‖    ‖  ‖  
   ∨           ∨    ∨  ∨
 認識闘争の圧力  最先端の統合価値 活力源 行動の指標
 同類闘争圧力        ‖    ‖  ‖
      ‖        ‖    ‖  ‖
      ∨        ∨    ∨  ∨
      絶対的な=末端まで貫通した共認圧力
           ‖
           ∨
        認識闘争の場
        評価競争の場
           ‖
           ∨
        認識形成の場
           ‖
           ∨
        社会統合機能

新しい認識は、最先端の統合価値となり、活力源となり、行動の指標となる。でも新しい認識だけでは不十分で、活力源としての機能は弱まっていく。
なぜなら、認識競争の同類圧力が働き、末端まで貫通した共認圧力が働き、認識形成の場ができて初めて、社会統合が可能になるから。
 
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168990 社会統合機構のイメージは、そう遠くないもの。 西田美和 08/01/14 AM00
151381 るいネットが認識形成の場として優れている所以 たっぴ 07/05/11 AM03
136660 外圧適応態という前提すら崩れつつある現代。 すずかん 06/11/06 PM05
136659 なんで屋は、同類闘争圧力を末端まで貫通させる運動 麻丘東出 06/11/06 PM05
136638 同類闘争圧力無くして社会不全の突破は、不可能! たっぴ 06/11/06 AM01

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