共認運動をどう実現してゆくか?
136603 人類の新たな圧力源⇒活力源は、『滅亡の危機』
 
橋口健一 HP ( 43 大阪 技術者 ) 06/11/05 PM07 【印刷用へ
○図解:人類の新たな圧力源⇒活力源は何か?
                     〔主活力源〕
物的生存圧力 ==> 同類闘争圧力 ==> 同類圧力(期待と応合)
(自然圧力)       ‖         ‖
(外敵圧力)       ‖         ‖
   ‖         ‖         ‖
   ∨         ∨         ∨
物的生存圧力の克服 ← 私権闘争圧力 ←  共認機能の進化(サル)
('70年貧困の消滅)   (5500年前〜)   観念機能の進化(人類)
   ‖         ‖         ‖  ‖  
   ‖         ‖  ┌======┘  ‖  
   ‖         ‖  ‖         ‖
   ∨         ∨  ∨         ∨ 
人類的課題 ===> 共認闘争圧力 <===== 共認圧力
=【滅亡の危機】   (創造競争)         ‖
〔☆新たな活力源     ‖     ┌======┘
    ⇒圧力源〕    ‖     ‖
(環境破壊・経済破局)  ‖     ‖
(肉体破壊・精神破壊)  ‖     ‖
    ‖        ∨     ∨
    ‖      共 認 形 成 の 場      
    ‖        ‖
    ‖        ‖
    ∨        ∨   
  ┌―――――――――――――――――――――――――┐
  | 認識闘争の場 = 認識形成の場 = るいネット |
  └―――――――――――――――――――――――――┘
             ‖
             ‖
             ∨
        【新たな、社会統合機構へ】

   

 
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140306 欠けているのは人類的課題を捉える視点 匿名希望 06/12/16 PM01
136606 課題や圧力を把握すると活力が湧いて来る!! 清水志保 06/11/05 PM08

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8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
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10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
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市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
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大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
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