共認心理学:現代の精神病理
133823 それがどうした、いんちき教授!
 
匿名希望 ( おとこ ) 06/10/11 AM07 【印刷用へ
>「今はダメだ!昔はよかった」・・・・という説
>どの時代でも常に流行=悪の方程式が成立します。

それがどうした。「だから、社会で起きてる問題なんか、本当は問題じゃないんだ」とでも云いたいのか?へたれ教授さん?
しかし、国の借金は増え続けている。これは、まぎれもない事実。
それに、環境破壊も進み続けている。これも、否定できない事実。
さらに、精神疾患の数は増え続けている。これも、事実。
あんた心理学の教授だよネ。で、患者が増え続けてるってことは、患者を治せてこなかったってことだよネ。いったい、何を研究してたの?そりゃ、何でも「それは昔からあったから」なんて云って何も問題視せず、頭も使わず屁理屈こいてるだけじゃ、患者を減らすことなんてできる訳ないよネ。
あんた、国の借金いくらあるか知ってる?環境がどうなってるか知ってる? んで、「どうするか」考えたことある? これって、すごい深刻な問題だよネ。学者って、その答えを出すために居るんじゃないの?給料もらってんじゃないの?
その答えを出そうともしないで、「『今はダメだ』という説はいつの時代にも出てくるから」なんて屁理屈こねまわして、それを吹聴して・・・何やってんの? 教授という肩書きを利用して、そんな屁理屈を吹聴してるなんて、それは詐欺だよ。まあ、自分で「いんちき研究所」って名乗ってんだから、確信犯のペテン師なんだろうネ。
 
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1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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