暴走する悪徳エリートの所業
126612 国家主義の解釈
 
小池祐介 ( 25 栃木 コンピュータ ) 06/07/23 PM09 【印刷用へ
収束不全⇒みんな収束の共認圧力を受けて、既存(≒私権)意識は目先の秩序に収束し、それに押されて、個人主義(≒旧観念)より国家主義(力の現実主義)の方が優勢となってきた。

この文章から私は、個人発の意識が国家に収束してきたと解釈しました。

>注:力の現実主義とは、私権時代の支配階級を貫く根幹意識であり、戦後保守勢力の一貫したアメリカ追従も、力の現実主義に基づいている。

この文章から力の現実主義が私権の象徴としての国家を表していると考えられます。

国家主義(力の現実主義)という表記なのでイコールという関係だとすると理解に苦しむところがあります。どなたか分かりやすい説明をお願いします。
 
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