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  科学論参考文献
1958 『科学の方法』中谷宇吉郎
1962 『科学革命の構造』トーマス・クーン
1968 『物理法則はいかにして発見されたか』ファインマン
1974 『近代科学を超えて』村上陽一郎
1978 『生命を捉えなおす』清水博
1990 『思想としての物理学』ジョナサン・パワーズ
1996 『複雑系とは何か』吉永良正
1997 『確実性の終焉』プリコジン
1999 『神になる科学者たち』上岡義雄
1999 『自己組織化とは何か』都甲潔・江崎秀・林健司
2000 『21世紀の数学と物理学』市川秀志
  (1年間にわたってWebページに公開され、2001年1月に閉鎖された)
 
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  進化論参考文献
1859 『種の起原』C.ダーウィン
1871 『人間の進化と性淘汰』C.ダーウィン
1976 『進化とはなにか』今西錦司
1976 『利己的な遺伝子』R.ドーキンス
1983 『遺伝子』著:B.Lewin
1983 『細胞の分子生物学』B.Alberts他
1983 『分子進化の中立説』木村資生
1985 『性の生物学』越田豊/北野日出男/岩沢久彰/長井幸史
1988 『細胞生物学』D.M.プレスコット
1988 『生物進化を考える』木村資生
1989 『知性の脳構造と進化』澤口俊之
1990 『性の起原』リン・マーギュリス/ドリオン・セーガン
1991 『講座「進化」』 編:柴谷篤弘/長野敬/養老孟司
1992 『進化の創造力』 J.H.ライヒホルフ
1993 『免疫の意味論』 多田富雄
1994 『DNAだけでは生命は解けない』B.グッドウイン
1994 『生命40億年はるかな旅』編:NHK
1994 『生命進化 40億年の風景』中村運
1995 『なぜオスとメスがあるのか』リチャード.E.ミコッド
1998 『DNAから見た生物の爆発的進化』宮田隆
1998 『生命と地球の歴史』丸山重徳/磯崎行雄
2000 『進化の風景』石川統
2000 『生物革命とバクテリア』沼田寛
 
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  サル時代参考文献
1966 『サルの話』宮地伝三郎
1982 『ニホンザルの生態』伊沢紘生
1982 『ピグミーチンパンジー』黒田末寿
1985 『ニホンザルの生態と観察』高畑由紀夫
1988 『世界大百科事典』編:下中直也
1991 『サルの文化誌』 西田利貞/伊沢紘生/加納隆至
1991 『サル学の現在』 立花隆
1991〜94『アサヒグラフ』監修:上野俊一/河合雅雄/岡田節人/吉良竜夫/小原秀雄/日高敏隆
 
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  婚姻史参考文献
 98 『ゲルマニア』タキトゥス
1861 『母権論』J.J.バッハオーフェン
1877 『古代社会』リュイス・モルガン
1884 『家族、私有財産および国家の起源』エンゲルス
1891 『人類婚姻史』E.A.ウェスタ―マーク
1963 『日本婚姻史』高群逸枝
1966 『アメリカインディアン神話』バーラント
1968 『未開人のエロス』白川龍彦
1977 『ものぐさ精神分析』岸田秀
1979 『先史文化入門』 藤則雄
1980〜81『村落共同体と性的規範』赤松啓介
1984 『先土器時代の知識』鈴木忠司
1986 『非常民の民俗文化』赤松啓介
1988 『文明の誕生』伊藤俊太郎
1991 『非常民の性民俗』赤松啓介
 
     
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