日本を守るのに、右も左もない
216459 中川昭一怪死(殺害?)と「13兆円事件」の関連性は?
 
猛獣王S ( 30代 東京 営業 ) 09/10/04 PM07 【印刷用へ
中川昭一の怪死(殺害?)と「13兆円事件」が関連している可能性を示唆する記事あれこれ

●『13兆円米国債のなぞ』(最近の出来事)リンクより

>13兆円米国債は 米国からの清和会(小泉元首相)への裏金だった?国際諜報機関関係者からの情報によると、マスコミがほとんど報じない日本人2人によるスイスへの邦貨換算で13兆円にものぼる米国債は、米国のロックフェラー筋から清和会(小泉元首相)へ送られた裏資金であるようです。裏金として渡された米国債を秘密裏に換金するために、非合法にスイスに持ち込もうとしたところを、麻生側がイタリア経済警察にリークし摘発されたというのが真相だと諜報関係者は解説しています。

●『邦人が運んだ米国債13兆円事件1〜CIA―自民党−財務省は闇資金の秘匿に失敗したのでは?』209790より

>そういえば、中川昭一氏酩酊事件もイタリアG7においてであった。この一件は、財務省筋が、アメリカの意にそわない中川昭一氏を失脚させたと言われている。そうすると、今回の一件は、その敵対勢力による反撃といえなくもない。

●『中川昭一酔っ払い会見とイタリア米国債13兆円押収事件』(世界の真実の姿を求めて!)リンクより

>2月14日中川昭一元財務大臣酔っ払い会見は罠にはめられたのか?2月13日会談の国財務長官ティモシー・フランツ・ガイトナー氏はTARP資金の「枯渇」で追い込まれていた。6月3日に米国債13兆円押収事件が発覚。

>中川財務・金融担当大臣:「私は風邪を引いていたので、風邪薬がガアッと効いてきたというのが正直なところ」「会見の前には(お酒は)飲んでいません」「(Q.会見が終わってから飲みましたか)緊張していましたから」
中川大臣は16日朝にこのように述べ、会見前の飲酒を否定し、風邪薬を多めに飲んだためだと強調しました。大臣によると、風邪はまだ治っておらず、16日も体調が優れないということです。

>副島隆彦、植草一秀は見抜いていた。中川昭一泥酔会見陰謀説。あれは酔っぱらったんじゃなくて、薬を盛られたのではないか、というのである。アメリカに金融危機の責任をとれと迫り、日本の資金を注ぎ込むことを渋ったのがマズかったらしい。

●『13兆円の米国債を持ち出した日本人は誰か?の詳報?!!』(飄(つむじ風))リンク

●『1345億ドル、お天道様は見てござる』(Walk in the Spirit)リンク

●『中川昭一は(実父同様)CIAの情報操作で失脚させられた可能性が高い〜麻生・鳩山も非常に危険? 』200549より

>中川昭一はかつて闇社会に自殺に見せかけられ暗殺された中川一郎の長男である。その時はロシアとの絡みで、やはりCIAに殺されたとの味方が政界の常識である。息子である昭一は父がどのような理由で暗殺されたのか勿論知っている筈だ。そして闇権力社会についても知っている。その彼が海外で近づいてきた女と、口に入れるものへの注意を怠り油断をしたことが惜しまれる。議員や外交官で金で動かない場合、女を使ってのスキャンダルが用意される。弱みを握られ操られるのだ。それでも言うことを聞かない場合は、政治資金や女の捏造スキャンダルで失脚させられる。

●『アメリカに脅え続けている今日の自民党の正体〜ベンジャミン・フルフォード氏と太田龍氏の投稿より』156185より

>タバコの箱と同じ大きさの装置の先に針がついている。その針で人を突っつくと、毒が身体を巡り設定によってはすぐ、もしくは一週間後か一ヶ月後に脳梗塞などで死ぬ。

>彼は元第一勧業銀行の頭と同じように殺されたくなかったので今まで黙っていたという。またこの彼によると田中派を中心にたくさんの政治家がこのやり方で殺されている、竹下、小渕や田中角栄もこの装置によるものだという。戦後最低200人がこの連中に殺されたそうだ。
 
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